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05 31
2009

 ルピシアで仕入れた紅茶が数種類あるので、
毎日、今日はどれを飲もうか迷っているのが楽しいです。
でも、自分の好みがあるので違う紅茶を買っても
どこか似ている味で迷って選んでもたいして変わらない味。
ドライフルーツとフラワー系。

 安くて普段飲むのに大好きだったウィッタードの紅茶が
新宿伊勢丹から姿を消してその代わりにルピシアを愛飲してますが、
ぶっちゃけいうと、ルピシアの紅茶をあまり美味しいと思ったことがない。
(あっ言っちゃった)
なんか茶葉に濃くがないのよ。

一番好きなのはマリアージュ・フレール。
高い茶葉だから少しづつ、とびきり美味しいパティスリーがある時とか
気分的に特別な時に大事にとってある茶葉で紅茶を煎れます。
大事にし過ぎて消費期限が過ぎているという弱点があるけど。

 結婚後すぐダンナの実家に行って出してくれた紅茶が美味しくって、
この紅茶美味しいですねって言ったら、義母さんが笑いながら
「これ、3年前にMIZUHOさんがお土産にくれた紅茶よ」と…。
3年前、フランスに行った時にお土産で買ってきたマリアージュ・フレールの紅茶。

私の味覚は3年前の紅茶でも美味しく頂けます。
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05 26
2009

 某職業紹介所に登録して今度面談します。
女性の新しい職業紹介は難しい…、と来たメールに
書かれていたけど、とりあえず登録。

 先日、特定派遣会社に履歴書を送ったんだけど、
仲介したカウンセリングの方から電話があった。
「社内で変革があったみたいで、キャンセルになりました。
なんかごたごたがあったみたいで、そんな会社行かなくて
良かったですよ」

履歴書の書き方や応募セミナーなどを受けていると、
求職する方が気を使って、極力丁寧に下手にでるんですよ。
この不況だから雇ってもらうには、もの凄いアピールが必要になる
のはわかります。
でもね、そんなら雇う企業はそんなに優秀で真摯なんですかね?と
反論したくなるひねくれている私。
そんな会社行かなくて良かったですよ、の言葉通りやっと就職しても
どうしようもない会社だったらがっかりですよ。
いい会社かどうかなんて入社して仕事をしてみないとわからない。
率先力、優秀な人材、高いスキル、そんな言葉にうんざり。
そんな人材は企業が手放すわけないじゃない。

はい、自分がそんな人材じゃないからひがんでます。

就職するのに平和な時代に求職していたから、考えが甘いんでしょうね。
でも、まぁ特定派遣は希望じゃなかったのでキャンセルでOKです。

  また明日!などと書きつつ1日空いてしましました。

ダージリン祭りの様子です。

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こんな風に小さな紙コップにすこ~し注いで試飲します。

スッタフは大忙しで、絶えず紅茶作りに専念してました。

人気のダージリンはすぐ無くなります。

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かなり試飲できるブースがあります。

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ミネラルウォーターの箱の山。

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試飲して気に入った茶葉はこちらで購入。

会場内は10%offで買えます。

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ダージリン以外の茶葉もお得に買えます。

054.jpg 

で、私が買った茶葉はこちら。

ルピシアはフレーバーティーが気に入っているのでいつも

花やフルーツ入りのを買います。

YUMEは初めて買った甘いバニラに甘酸っぱいフルーツと薔薇の香りのするお茶。

PARADISEは私にとって定番のパパイヤ、マンゴーの果実が入ったお茶。

055.jpg 

入場時に頂いたお菓子と帰りに貰えるティーバッグ3種とトレイ。

お菓子を頬張りながらあれやこれや試飲してました。

あまりティーバッグは使わないからトレイは必要ないけど

これは、可愛いから飾って置こうかな。


ふふふ。
ルピシアのダージリン フェステイバルに行ってきました。
おととし辺りに知ったこのお祭り。
事前予約が必要でようやく今年予約しました。

 紅茶のシャンパンと呼ばれるダージリン。
実は苦手です。
がっつん系の紅茶が好みなので、どうもダージリンの
繊細な美味しさが解らず。
紅茶好きを名乗っている私がダージリンの美味しさを
解らないってどうなのよ。
ルピシアにその美味しさを教えてもらおうじゃないの。
と乗り込んだわけです。ルピシアにとってはいい迷惑です。

 入場時にお菓子を頂き、場内を見渡せば、
パティスリーブース、各店の限定茶葉ブース、
その奥にダージリン試飲ブースがでーんと待ち構えていました。
かなりの数のダージリンが試飲できて、
お菓子をつまみながら幾つか飲んだ後、
人が群がっているダージリンを飲んでみたら、
今まで飲んだダージリンと明らかに違う。
水色は薄い黄がかった緑でほんのり苦味があり、爽やかな緑茶の後味。
これ、紅茶じゃない…と思うほど。

「ピュッタボン・クィーン」
ダージリン最古の茶園による華やかな春摘み紅茶
50g ¥3800

美味しいはずだ…。

これ飲むと他のダージリンが霞みます。
何杯飲んだことか。(と言ってみ小さい紙コップに少ししか入ってません)

他に美味しいと思ったのは、

「シンブーリ」
白銀の新芽による繊細な香り。
50g ¥3800

私のダージリン味覚は3000円台の茶葉にしか反応しないようです。

他にも2000円台の茶葉を惜しみなく試飲できるのに、美味しいと思うのは
やっぱりこの二つ。これらは高くて手が出ないから、
せっかく来たし他のダージリンを買って帰ろうかなー、
と思ったけど、思ったけど、無理やり感があったので、
いつも飲んでいる500円台の茶葉をお買い上げ。
えへへ。

他にも日本茶や台湾茶、ニルギリの新茶が試飲できました。
日本茶で美味しかったのは

「本山手摘み釜炒り新茶 極上2009」
50g ¥3000

皆さん、紅茶に群がって日本茶に人は少なかったけど、
このお茶、すーーっごく美味しかった!さすが極上。
水色が物凄く薄くてお湯に近いんじゃ?
と思うくらいなのに旨味が上品で甘みがある。

熱い紅茶を沢山飲んで、鼻の頭に汗を掻きながら
楽しい!楽しいを連発してお茶を楽しみました。
場内の商品はほとんどが10%OFFで買えるのも嬉しいです。
通常の紅茶は少ないんですけど。

帰りはお土産に紅茶のティーバッグと
ティーバッグトレイを頂きました。

もちろん来年も参加します!

場内とお土産の写真はまた明日!

 ダンナから帰るコールがあってお鍋を火にかけようとしたら、玄関のチャイムが鳴った。
インターホンに出てみると…案の定セールス。
「今は結構です!」と断っても食い下がるので、しょうがないなぁーと玄関を開けたら、
妹と姪っ子二人が立っていた。すっごい営業用声で気づかなかったよ。
 どうしたのかと思ったら、買い換えた車が今日納車されたので、ドライブがてらうちまで来たらしい。
「車、見てよ!」
「えっ ちょ ワゴン!」
ワゴン車の横に妹ダンナが煙草を吸って立っていた。
以前の車は普通のだったから5人乗りが限度。妹家族と私達夫婦で一緒にドライブは無理だった。
それがワゴン!7人乗り。
「これでお母さんも乗れて山形にいけるわよー」と妹。
家族で運転免許があるのは、妹と妹ダンナとお母さんのダンナ。
妹はペーパーだから問題外だし、お母さんのダンナは平日休みなので、週末出掛ける時の運転手は妹ダンナしかいなかった。だから前の車だとみんなで出掛けることが出来なかったのだ。
それが7人乗りのワゴン!
「なんで、うちがお姉ちゃん達のためにワゴンを買わなきゃいけないのよー」と笑ながら言う妹。
「義姉ちゃん、後で口座教えてよー。引き落とすから」と妹ダンナ。
なんですかー、もう自分のことのように嬉しいよ。
家の前でギャーギャーしていたらダンナが帰ってきて、そのままみんなで夕食を食べにドライブへ。
テーブルの上には今日のおかずが並んでいたけど、それは明日にまわせばいいの。
新しい車は広いしクッションもいいし、
「週末高速1000円だし、今度何処行く?何処行く?」とうちの車じゃないのにはしゃぐ私。
楽しみだなー、本当に何処に行こうか?
05 19
2009

旧古河庭園へお弁当を持って薔薇の写真を撮りに行ってきました。

3時間半くらい居たかな。薔薇祭りが始まったばかりだから丁度見ごろかな?

と思っていったら…花弁は茶色になりかけて、大きな花は下を向いて

薔薇の元気がないんですけどーー!なんか、もう終わりかけみたいな感じ。

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「プリンセス・オブ・ウェールズ」

白い花びらが可憐です。

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「プリンセスミチコ」

プリンセス同士、元ダイアナ妃の隣に植えられていました。

041.jpg 

「インカ」

くったとなっている薔薇が多い中でシャッキとしていたこの黄色い薔薇。

薔薇の美しさのひとつって蕾から花開く瞬間ですよね。

この子の美しさにやられカメラマンが群がってました。私ものその一人。いや~もう美しくって

何枚撮ったことか!

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「フラウ カール ドルシュキ」

蕾が綺麗な薄紅色で花咲くと透き通る白になる薔薇。

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「初恋」

この素敵な名前。なんてセンスがあるんだろう。

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046.jpg 

「ノスタルジー」

この薔薇園の中で一番私を魅了した薔薇。

クリーム色の芯から先へ濃くなる緋色。

麗人で、麗人で、もう、もう!

047.jpg 

庭園で売られていた薔薇アイス。上品な甘さでほんのり薔薇の味がするのがいい。

ローズティーは好きなんだけど、薔薇の香料がきつすぎるのは苦手。

このアイスはしつこくない程度の薔薇風味が美味しかったです。

はなびら入りが素敵。

05 15
2009

 そろそろ本格的に就活をしないと、やばいと思いだしてきた今日この頃。
昨日、履歴書、職経歴書などを慣れないWordで作り上げ、今日朝一に電話でカウンセリングの予約をしました。
 その後、普段滅多に電話などこない我が家に呼び出し音が響く不思議な一日になりました。
お昼前にきた電話は母から。他愛の無い話から、何故か母が働いていた時の話になり、あの時はあーだ、こーだと小一時間位仕事について話をしていました。
 その後は銀行や保険会社から電話がきて…う~ん…銀行や保険なんて別に今日じゃなくてもいいのに、何故今日に集中したんだろう。最後はダンナから呑みのお誘い電話。ダンナはどうでもいいんだけど、おまけに郵便受けを観ると随分前に手続きをした年金納付書が届いていました。


え~と…私に早く社会と繋がれといってるのだろうか…。

 昨日、代休を取ったダンナと箱根に日帰り温泉に行ってきました。平日の月曜日だというのに箱根湯本駅には人が沢山。主にお年寄りですが…元気に楽しんでますね、皆さん。
 事前調査で昼食を食べるいいお店を見つけられず観光案内所でマップを貰い、あたりをつけてお店をチェックしながら歩き出しました。
 温泉入口バス亭の近くにある豆腐と山芋のお店「知客茶家」。
店構えもいいし、値段も手頃。入った時には誰もいなかった店内は後から後からお客さんが来てました。ダンナは豆腐天心、私は山芋天心。温泉に入るだけだし…とイチデジは疎かコンデジも持って行かなかったことを後悔。山芋、美味しかった!電車の中でパンを食べなかったら良かったなぁ。
とろろ麦飯、美味しゅうございました。店員さんの接客も気持ちが良くて、レジにいたおばあちゃんが(きっと大女将に違いない)素敵でした。


 食事の後はバスで20分ほどの小涌園の森の湯へ。ネット割引で一人900円で入れました。
さすがに平日、人は少なくゆっくり、のんびり温泉を堪能。低温のサウナを何回も入ったり、露天風呂は熱めだったので、たらい風呂にずーっと入っていたり、山や空を観てぼーっとしたり。しかしダイエットしているのに何故体重は減らないんだろうか?


 帰りはバスで小田原まで出て携帯で探した魚を食べさせてくれるお店へ。
そのお店は携帯で探したけど、そんなに意識したわけじゃなく、以前小田原駅周辺で鯵を食べたら美味しくなかったので、とりあえず海方面へ行ったら海鮮のお店があるんじゃないだろうか?という推理の元ひたすら駅前から海へ歩いてました。でもお店というお店が無く半分諦めて駅前に戻ろうかと思ったらぽつんとあった魚のお店。
「あれ…携帯で観たお店、ここだ」と地元の人しか行かないような小さなお店。辺りには何もないし、結構歩いたし「ここで、いいか」とお店に入りました。
カウンターに常連さんと思しき人が4人、奥の座敷に数人、入った瞬間、一斉に視線が集まって
「誰だ?こいつ」という静寂。
とっても痛かったです、視線が空気が…一瞬酒場を思い出しここも一見さんに冷たいのか?と緊張。すぐにカウンターに席を作ってくれて大将の真前へ。
おすすめの魚の札があるだけで後はメニューと料金表示はなし。ビールとお通しを食べながらどうしようかな…と考えていると、大将が「ちょっと待ってね、俺にまかせてくれる?」と声をかけてくれてそれで緊張が解けて後は大将に任せました。
 出てきたお刺身は角あじ1匹とタチウオのお刺身。角あじは初めて食べたけど両方とも脂がのってて美味しい。魚が美味しいし、大将にお任せしたので料金は有る程度行くだろうと腹を括って魚を楽しむことにしました。次に出てきたのは大きなさざえ。常連さんに見せて注文をとってたので私達もお刺身で御願いしました。こんな大きなさざえは久し振り。食べ応えのある肝はほろ苦くて美味。
「今日は人が来ないだろうと、魚が少ないだよ。普通ならもっとあんだけど、ごめんな」と、大将や奥さんがいろいろ話しかけてくれてあっという間に溶け込んでました。元漁師の大将は私達に小田原の魚をいろいろ食べさせてみたかったみたい。
「先付けに酢鯵を食べさせたかったなぁ」と。
「今度来るときは予約の電話してね」と奥さん。

 最後の締めはお勧めの鯵のたたきごはん。鯵のたたきだけじゃなくて御飯と一緒に食べてくれと。
もちろん鯵のたたきだけでも美味しいのに御飯の上にのせると余計甘みが引立ちます。
さすがに元漁師なだけあって小田原の鯵に一過言があります。
  
 本当に魚が美味しくって大将(と言っても70過ぎのおじいちゃんなんですよ)と奥さんの人柄が良くって、大好きになりました、このお店。何度も予約してきてね、と言われたとおり何回も行きたいけど、
小田原は遠いのよ。でも、必ず行きます!

 代金はビール中瓶3本、角あじ1匹とタチウオのお刺身、サザエのお刺身、鯵のたたきと御飯1杯とお味噌汁2杯と御新香で7100円。
もっと高いかと思ったら、びっくりするような値段じゃなくてひと安心。いいお店でした。

さかなの店「憩」
小田原市浜町3-2-15
TEL:0465-23-6840

小田原駅東口前の大通りを海方面へまっすぐ歩いて行き止りの国道1号線を左折して商店街を歩き岩崎電機と富士屋旅館の路地(たぶん1本目の路地)を右へ曲がるとあります。歩いて17.8分くらいです。ぜひ予約して行ってみてください。

 予定の時間より遅く起きて、予定の時間より遅くウォーキングして、今日も一日買い物に行って終わりかと思っていたら「ぐだぐだして一日が終わるのが嫌だ」とダンナが言い出すので3時頃から神田明神のお祭りへ行ってきました。今日は宮入りでお祭りの最終日。御輿を担ぐ人たちと見物人でごった返す神田明神。お囃子とかけ声で胸が熱くなって、何故か泣きそうになる私。日本人なら血が熱くなるよねー。次から次へとお御輿が神社に戻ってきて順番に境内に入るお御輿。ちょうど神田明神に着いた時、鳥居に居合わせたお御輿に合わせて境内に入り、そのお御輿が奉納さえるまでずーっと観てました。
 担ぎ手さん達はトランス状態に入っちゃうんですかね?先のお御輿があるから行かないように押さえているのに全然いう事をききません。暴れ馬を宥めているみたいでしたよ。
久し振りに観たお祭り、楽しかった。
 さて、明日は代休なダンナと日帰り温泉に行ってきまーす。
05 06
2009

 G.W.三日目。
埼玉は巾着田で母達夫婦と妹家族でバーベキュをしてきました。うちのダンナはいつものように出張で不参加でしたけどね。
 妹家族に車で迎えに来てもらって家を出たのは6時、昼食のバーベキュには早いんじゃ…と思ってたら、7時半過ぎに着いた巾着田にはテントがいっぱい。宿泊組がいるんですね。9時には満車で駐車場が閉鎖されてしまい、妹達の混むと予想した勘には拍手ものです。
今回はただバーベキュをするだけかと思ったら妹夫婦が素晴らしいテントセットを持ってきて設営しました。テントを張るなんて初めてで楽しかった。妹達も今回が初めてでちょっと苦労したけどね。
 いっぱいの食材や冷えた飲み物や調理器具の準備やバーベキュの用意等も前日から実家に行って妹夫婦が用意してくれてて、準備が大変だったろうな、とちょっと申し訳なく思ったり…(私はダンナと亀戸で餃子を食べてました)
ただね、油を忘れて往復5キロのスーパーまで歩いて買いに行きましたよ。結局お肉に付いてた牛脂で足りたので使わなかったけどね!
 酒好きではない男性陣ですが、こんな時はやっぱりお酒が呑みたいよね、でも車なのでビールを呑んでいたのはもっぱら女性陣。寝不足だし空きっ腹だしこんな時は一口ビールを呑んだだけで酔っ払うのに不思議とコップ一杯呑んでても酔わず意識もはっきり。お茶は余ったのにビールは全部消費してきました。
 美味しいお肉とはしゃぐ姪っ子達の笑い声と川で遊んだり、曇り空だったけど山の緑は柔らかくいい休日だなぁ。ここにダンナもいればいいのに…。
テントやバーベキュの準備や姪っ子達と遊ぶので時間を取られ、昼寝する時間が欲しかったのは本音。
 帰りは母達の車に乗り込みそのまま実家にお泊り。1泊の予定が2泊してしまい今日、帰ってきました。ダンナもいないし、もう少し泊まっても良かったかな。でも母の所にいると確実に体重が増えます。バーベキュですでに1キロ増えてましたよ。明日からダイエットしなきゃ!

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初めてデジイチをお披露目した妹のダンナに「うちの自慢のテントを撮ってよ」と言われての1枚。
すまん、カメラの腕はないのだ、義弟よ。

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川の中で転んでびしょ濡れになった下の姪っ子の服。
「だいじょうだよ。洋服いっぱい持ってきたの」びしょ濡れになるのは予想済みですか!?

035.jpg



いや~旨かった!

プロフィール

MIZUHO ">

Author:MIZUHO
Bonjour!
好きなことは旅と写真とお花とお茶、スピリチュアルの探求とぐーたら。
ネコとフランスと山形に激しく反応します。
Camera:Canon EOS KISS X7

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